頑張れ日本!全国行動委員会 三重県四日市支部

国民運動組織『頑張れ日本!全国行動委員会』の三重県四日市支部です。誇りある日本を取り戻すべく、草の根の民が起ち上がる「草莽崛起」の運動を展開しています。三重県民よ結集せよ

プロフィール

三重乃日の丸

Author:三重乃日の丸
 頑張れ日本!全国行動委員会の三重県四日市支部へようこそ。
 日本各地に住む草の根(草莽)の一日本人として、祖国の危機を踏まえ、吉田松陰が主張したところの「草莽崛起」を決意し、地に足のついた生活の中から、日本と日本人を見つめ、友や同胞のために「涙」流し、家族のために「汗」を流し、祖国のために「血」を流せる、そんな日本人らしい魂を持った新しい草の根(草莽)の全国組織として、『頑張れ日本!全国行動委員会』が平成22年2月2日に設立されました。
 そして、我らが三重県にも、平成24年3月23日に『三重県四日市支部』を設立しました。
 

  • 衆院選の開票で不正の可能性が!?

今回の衆議院議員選挙ですが、16日の夜に行われる開票・集計の段階で、在日外国人らによる不正が行われる可能性があることがわかりました。

すでにfacebokなどのSNS上では情報が拡散されつつありますが、以下のサイトをご覧ください。

http://page.mixi.jp/view_page_feed_entry.pl?page_id=23161&feed_id=28157606&from=home_information_feed

http://www.hoshusokuhou.com/archives/20966120.html?__from=mixipage

http://ameblo.jp/tachiagare-nihonjin/entry-11421556665.html

今度の選挙の開票に当たるスタッフの採用条件には、国籍条項が入っていないようです。
つまり、在日朝鮮人や中国人などの反日思想を持つ外国人でも開票作業ができるのです。

ということは…
例えば、開票した投票用紙に「自由民主党」と書かれていても、「自由」を消してしまえば、「民主党」の票に変わってしまいます。
投票用紙は鉛筆書きですから、容易に改竄ができてしまうのです。

あるいは、彼ら工作員があらかじめ用意した投票用紙にすり替えてしまう可能性すらもあるのです。

決して考えすぎではありません。

韓国は“妄想の国”、中国は“捏造の国”です。
どちらも不正と犯罪が日常茶飯事の国であり、どちらも嘘をつくことになんらの罪悪感も持たない民族です。

そんな民族が日本に入り込んでおり、今回の大切な選挙の開票作業を行う可能性があるということなのです。

こんなことを看過したら、間違いなく正当な開票作業は行われないであろうことは容易に想像できます。


皆様がお住まいの地域ではいかがでしょうか?

皆様がお住まいの市区町村の選挙管理委員会に、大至急、電話あるいは直接出向いて抗議してください。

抗議だけではなく、在日外国人を開票スタッフに入れていないかどうか、スタッフの選定にあたって、身元調査を行ったのかどうかも確認をお願いします。


日本を護ることができるかどうかが掛かった、極めて重大な選挙です。
あくまでも公平・公正に開票・集計が行われなければなりません。
何卒皆さんのご協力をお願いいたします。

また、今事案についてご存知ない方にも周知するため、情報の拡散をしてくださいますよう、かさねてお願い申し上げます。
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