頑張れ日本!全国行動委員会 三重県四日市支部

国民運動組織『頑張れ日本!全国行動委員会』の三重県四日市支部です。誇りある日本を取り戻すべく、草の根の民が起ち上がる「草莽崛起」の運動を展開しています。三重県民よ結集せよ

プロフィール

三重乃日の丸

Author:三重乃日の丸
 頑張れ日本!全国行動委員会の三重県四日市支部へようこそ。
 日本各地に住む草の根(草莽)の一日本人として、祖国の危機を踏まえ、吉田松陰が主張したところの「草莽崛起」を決意し、地に足のついた生活の中から、日本と日本人を見つめ、友や同胞のために「涙」流し、家族のために「汗」を流し、祖国のために「血」を流せる、そんな日本人らしい魂を持った新しい草の根(草莽)の全国組織として、『頑張れ日本!全国行動委員会』が平成22年2月2日に設立されました。
 そして、我らが三重県にも、平成24年3月23日に『三重県四日市支部』を設立しました。
 

  • 平成27年(皇紀2675年)の活動納め

  今日は、当支部として今年の「活動納め」でした。実施したのは定例の街頭署名宣伝です。
『朝日新聞を糺す100万人署名』
『美しい日本の憲法をつくる1000万人署名』
『政府は全勢力を傾けて全ての拉致被害者を早急に救出せよ』署名
『北方領土返還要求署名』
を同時並行で実施したほか、来年1月30日開催の『第4回三重・草莽崛起フォーラム「佐藤正久講演会」』の告知街宣も実施いたしました。
 定例街宣の場所は、軌道敷の下なので雨や雪はしのげるものの、寒風が吹き抜けていく場所です。そこで「署名にご協力ください」と声を張り上げながら、チラシを配布しつつ、街頭宣伝を行いました。
 とある男性は、『朝日新聞を糺す国民会議』の幟を指差し、「あの字(糺のこと)はなんて読むの?」。こういう質問を受けることは、当地ではたびたびあります。あるいは他の女性は『草莽崛起』を指差して「なんて読むの?」という質問も・・・。そうです。これが現実なのです。これが現実ではありますが、それでも、この地域においては、そういう興味を持ってくれるだけでも、ありがたいことだと思わねばなりません。「糺す」の読み方を訊ねてきた男性は、その意味について説明すると、「なるほど!そういうことですか!頑張ってください!!」と。
 また、「朝日新聞は本当にケシカラン。こういう声をあげていくってことは大切ですよね。お金にならない“仕事”だろうけど、頑張ってください」と激励してくださる方もいらっしゃいました。まぁ、仕事じゃないんですけどね。(^^;)
 『第4回三重・草莽崛起フォーラム』のパネルに見入っていて署名にご協力くださったご婦人や、「安倍総理を応援している」と話しつつ全ての署名に協力してくださった男性などもいらっしゃいました。
 本年の当支部の活動は今回で終了です。支部の活動にご参加くださった皆様、お疲れ様でした。そしてご協力くださった方々、ありがとうございました。
 また来年も、少しずつでも、手探りでも、一歩一歩、確実に前に進んでいくような、“草莽崛起”に取り組んでまいります。

PC270012-2.jpg


PC270001-2.jpg

PC270004-2.jpg

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

   管理者にだけ表示を許可する