頑張れ日本!全国行動委員会 三重県四日市支部

国民運動組織『頑張れ日本!全国行動委員会』の三重県四日市支部です。誇りある日本を取り戻すべく、草の根の民が起ち上がる「草莽崛起」の運動を展開しています。三重県民よ結集せよ

プロフィール

三重乃日の丸

Author:三重乃日の丸
 頑張れ日本!全国行動委員会の三重県四日市支部へようこそ。
 日本各地に住む草の根(草莽)の一日本人として、祖国の危機を踏まえ、吉田松陰が主張したところの「草莽崛起」を決意し、地に足のついた生活の中から、日本と日本人を見つめ、友や同胞のために「涙」流し、家族のために「汗」を流し、祖国のために「血」を流せる、そんな日本人らしい魂を持った新しい草の根(草莽)の全国組織として、『頑張れ日本!全国行動委員会』が平成22年2月2日に設立されました。
 そして、我らが三重県にも、平成24年3月23日に『三重県四日市支部』を設立しました。
 

  • 8月9日署名活動のご報告

 頑張れ日本!全国行動委員会三重県四日市支部では8月9日、三重県四日市市内の近鉄四日市駅北口ふれあいモールにおいて、『朝日新聞を糺す百万人署名』と『美しい日本の憲法をつくる一千万人署名』を同時並行で行ってまいりました。
 今回は設営した場所が鉄道の軌道敷(きどうしき)の下というコンクリートに囲まれた場所だったことや、敷地の管理者である近鉄百貨店による許認可の関係から、トラメガは使用せず、肉声のみで呼びかけました。
 なかなか関心を持ってもらえず、署名が殺到するという状況には程遠い結果でした。...これはもしかして、民主党代表・岡田克也代議士の地元であることの呪いでしょうか??
 しかし、それでも立て看板でPRしながら、チラシとパンフレットを配って、署名を促しました。説明すればわかってくださる方も結構いらっしゃいました。署名してくださった方の多くは、高齢者よりは、比較的若い世代が多かったような気がします。そういう世代の方々のほうが、インターネットなどを通じてしっかりした情報リテラシーを持っているのかもしれません。

署名してくださった方の言葉の中から一部をご紹介します。

50代くらいとおぼしき女性
「国会前で騒いでいるあの変な連中なんとかしなさいよ。だいたい自分の国を自分で守るなんて当たり前のことなんだからね」。

地元の県立高校生
「中国が侵略してきてるのは絶対潰さないといけない。でも今の憲法では自衛隊は動けないし、日本を守れない。だから憲法を変える必要はわかる。朝日新聞が嘘ばかり書いてるのも知ってる。朝日潰すの大賛成」。

以上です。

※当支部としては、憲法についてはあくまでも自主憲法制定が本筋であると認識しています。しかし、これまで議論することさえもタブー視されてきた改憲論議が、にわかに活況を呈し始めたことに鑑み、とにかく現行憲法には手を付けなければならないし、とりもなおさず憲法改正の議論を盛り上げる必要は絶対にあるだろうという観点から、「美しい日本の憲法をつくる一千万人署名」にも賛同し協力する立場 をとることといたしました。


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