頑張れ日本!全国行動委員会 三重県四日市支部

国民運動組織『頑張れ日本!全国行動委員会』の三重県四日市支部です。誇りある日本を取り戻すべく、草の根の民が起ち上がる「草莽崛起」の運動を展開しています。三重県民よ結集せよ

プロフィール

三重乃日の丸

Author:三重乃日の丸
 頑張れ日本!全国行動委員会の三重県四日市支部へようこそ。
 日本各地に住む草の根(草莽)の一日本人として、祖国の危機を踏まえ、吉田松陰が主張したところの「草莽崛起」を決意し、地に足のついた生活の中から、日本と日本人を見つめ、友や同胞のために「涙」流し、家族のために「汗」を流し、祖国のために「血」を流せる、そんな日本人らしい魂を持った新しい草の根(草莽)の全国組織として、『頑張れ日本!全国行動委員会』が平成22年2月2日に設立されました。
 そして、我らが三重県にも、平成24年3月23日に『三重県四日市支部』を設立しました。
 

  • 署名活動のお知らせ

『朝日新聞を糺す100万人署名』&『美しい日本の憲法をつくる1000万人署名』のお知らせ

 今、国会では平和安全法制が審議されています。しかし、反日工作を企むマスコミ各社による捏造報道や、まるで国賊のような野党勢力によるデマゴーグが拡散され、酸鼻をきわめたような状況になっています。もはや誤解している人も多く、平和のための法整備がまるで戦争のための準備であるかのようなデマがまかり通っています。そんなマスコミや野党の横暴を看過しているわけにはいきません。

 また、我が国固有の領土である尖閣諸島や沖縄が、隣国の支那によって侵略されようとしているのに、政府は何もできないままです。さらに、日本固有の領土である竹島も、我が国が戦後に主権を失っていたころに韓国によって強奪されたまま取り返すことができずにいます。そして、国家の主権者たる国民が北朝鮮の工作員に拉致され連れ去られているのに、救出することもできないまま、30年も40年も解決できず、今も放置されたままになってしまっています。
 こうした不甲斐ない状況になっている原因は、ひとえに、現行の日本国憲法にあります。そもそも今の日本国憲法がまるっきり時代に合っていない不備だらけの憲法であり、日本国と日本人の平和や名誉を踏みにじるような内容であるから、我が国は他国の侵略に対しても何もできずにいるのです。
 アメリカから押し付けられた、こんないいかげん極まりない憲法はいち早く捨て去り、日本人による日本人のための、本当の日本の憲法を制定しなければなりません。

 そこで、「朝日新聞を糺す国民会議」(議長=渡部昇一・上智大学名誉教授)が進めている百万人署名と、「美しい日本の憲法をつくる国民の会」(共同代表=櫻井よしこ、田久保忠衛・杏林大学名誉教授、三好達・元最高裁判所長官)が進めている一千万人署名を、同時並行で実施いたします。

 真夏の一日ではありますが、高架軌道敷真下の日蔭の場所で実施するので、雨や日射病などの心配は要りません。
多くの草莽の皆様のご参集を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

・日時/8月9日(日)14:00~18:00
・場所/近鉄四日市駅北口・ふれあいモール中央部分の近鉄高架軌道敷の真下あたり
      (三重県四日市市安島地内)
・装備/幟、国旗、パンフレット、チラシ、署名用紙、立て看板、ポスター、テーブルなどは支部で準備します
・服装/各自、『読まない買わない朝日新聞』のTシャツ、
      または『朝日新聞を糺す国民会議』のウインドブレーカーを着用のこと
・主催/頑張れ日本!全国行動委員会三重県四日市支部

※肉声で呼びかけて署名をお願いする。
※トラメガなどは使用しない
※ポスターと看板と幟旗でPRする
※こまめな水分補給は各自でご留意ください
※問い合わせ先
   メール itaike240@yahoo.co.jp
   電話  090-4799-0902(坂本)

スポンサーサイト

コメント

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

   管理者にだけ表示を許可する