頑張れ日本!全国行動委員会 三重県四日市支部

国民運動組織『頑張れ日本!全国行動委員会』の三重県四日市支部です。誇りある日本を取り戻すべく、草の根の民が起ち上がる「草莽崛起」の運動を展開しています。三重県民よ結集せよ

プロフィール

三重乃日の丸

Author:三重乃日の丸
 頑張れ日本!全国行動委員会の三重県四日市支部へようこそ。
 日本各地に住む草の根(草莽)の一日本人として、祖国の危機を踏まえ、吉田松陰が主張したところの「草莽崛起」を決意し、地に足のついた生活の中から、日本と日本人を見つめ、友や同胞のために「涙」流し、家族のために「汗」を流し、祖国のために「血」を流せる、そんな日本人らしい魂を持った新しい草の根(草莽)の全国組織として、『頑張れ日本!全国行動委員会』が平成22年2月2日に設立されました。
 そして、我らが三重県にも、平成24年3月23日に『三重県四日市支部』を設立しました。
 

  • 伊藤惠一・桑名市議落選運動のお知らせ

桑名市議・伊藤惠一氏に対する落選運動を10月13日(月・祝)から開始します。

同市議はこれまで数年間、市議会の席上でトンデモナイ発言ばかりを繰り返してきました。
「東京は死の街だ」とか、「福井の原発から放射能が垂れ流され、桑名の子供や妊婦に降り注ぐ」とか、「リニアモーターカーは放射能を運んでくるから計画を止めるべきだ」などなど…。
ほかにも、「伊藤博文はテロリストだ」とか、「自衛隊は武器を捨てろ。津波から市民を守れない組織は国内・国際救助隊に改組すべきだ」・・・などなど、山ほどあります。
彼の妄言・暴言は、数えればキリがないほどたくさんありり、枚挙にいとまがありません。

こんな市議会議員は、ハッキリ言って、桑名の恥です。三重県民の面汚しです。それどころか、そもそも日本人ではないのかもしれません。
というのも、桑名市議会の会議録を読んでみればわかることですが、真っ当な日本人の発言とは到底信じられないような発言ばかりだからです。
まるで、支那か、北朝鮮か、南朝鮮の代理人か何かのような発言ばかりです。

こんな輩を市議会議員にしておくことは、日本国民として許せません。
よって、私たちは、同市議に対する落選運動を開始します。

伊藤惠一チラシ 表

伊藤惠一チラシ 裏

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