頑張れ日本!全国行動委員会 三重県四日市支部

国民運動組織『頑張れ日本!全国行動委員会』の三重県四日市支部です。誇りある日本を取り戻すべく、草の根の民が起ち上がる「草莽崛起」の運動を展開しています。三重県民よ結集せよ

プロフィール

三重乃日の丸

Author:三重乃日の丸
 頑張れ日本!全国行動委員会の三重県四日市支部へようこそ。
 日本各地に住む草の根(草莽)の一日本人として、祖国の危機を踏まえ、吉田松陰が主張したところの「草莽崛起」を決意し、地に足のついた生活の中から、日本と日本人を見つめ、友や同胞のために「涙」流し、家族のために「汗」を流し、祖国のために「血」を流せる、そんな日本人らしい魂を持った新しい草の根(草莽)の全国組織として、『頑張れ日本!全国行動委員会』が平成22年2月2日に設立されました。
 そして、我らが三重県にも、平成24年3月23日に『三重県四日市支部』を設立しました。
 

  • 緊急街宣行動のお知らせ

来たる7月27日、緊急の街宣行動を行いますので、お集まりください。

 四日市市が現在、『四日市市市民協働促進条例(案)』の制定を画策しています。

 しかし、この条例案は、「市民」の定義の中に国籍条項がないため、外国人が四日市市民に含まれてしまいます。その上、自治基本条例と連携させることによって、外国人でも住民投票に参加することができるようになっています。これにより、同条例は外国人地方参政権に道を開くことができるような条文になるよう、巧妙な仕掛けが施されているのです。

 この条例案は断固として廃案にしなけれ ばなりません。もしも廃案にできなかった場合でも、最低限、国籍条項を入れさせることは絶対に不可欠です。また、各条文を細かく精査し、変えさせなければなりません。

 さもないと、議会制民主主義が有名無実化し、市議会が機能しなくなってしまいます。それによって、民団も朝鮮総連もテロリスト集団でさえもやりたい放題にできるようになってしまいます。しかも、たとえ中身がテロ集団であっても、外向きにはまともな市民団体を名乗ってさえいれば、市からお金までも引き出すことができるようになってしまいます。さらには四日市市民全員がテロや外国人勢力に協力することを義務付けられることにもなりかねません。そんな、とてつもない危険性さえもはらんでいるのです。

 こんな危険極まりない条例の制定は、なにがなんでも阻止しなければなりません。そこで、一部の四日市市議会議員と連携し、緊急の街宣行動を行うことになりました。

日時/7月27日 16時~18時
場所/四日市アピタ前(ふれあいモールのホテル三交イン南側)
主催/外国人参政権に反対する市民と議員の会
服装/スーツは必要ありませんが、“周囲の人にドン引きされない”服装でお願いします。

※参加なさる方は全員、ブルーリボンバッジを装着のこと。バッジは「救う会」仕様でも、「JSR」仕様でも、「日本ブルーリボン の会」仕様でも、どれでも結構です。バッジを持ってない場合は、普通の青いリボンを安全ピンか何かで留めておくだけでも結構です。
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