頑張れ日本!全国行動委員会 三重県四日市支部

国民運動組織『頑張れ日本!全国行動委員会』の三重県四日市支部です。誇りある日本を取り戻すべく、草の根の民が起ち上がる「草莽崛起」の運動を展開しています。三重県民よ結集せよ

プロフィール

三重乃日の丸

Author:三重乃日の丸
 頑張れ日本!全国行動委員会の三重県四日市支部へようこそ。
 日本各地に住む草の根(草莽)の一日本人として、祖国の危機を踏まえ、吉田松陰が主張したところの「草莽崛起」を決意し、地に足のついた生活の中から、日本と日本人を見つめ、友や同胞のために「涙」流し、家族のために「汗」を流し、祖国のために「血」を流せる、そんな日本人らしい魂を持った新しい草の根(草莽)の全国組織として、『頑張れ日本!全国行動委員会』が平成22年2月2日に設立されました。
 そして、我らが三重県にも、平成24年3月23日に『三重県四日市支部』を設立しました。
 

  • 伊勢新聞に掲載されました

 27日に四日市駅前で行った緊急街宣行動に、地元地方紙である伊勢新聞社の記者が取材に来てくださったのですが、昨日付(28日付)の伊勢新聞15面に記事を掲載してくださいました。

伊勢新聞 外参権反対街宣 改

伊勢新聞 外参権反対街宣 拡大 改

※写真にカーソルを合わせてクリックすると、拡大して見られます

 わずか14行という短い記事ですが、それでも2段の扱いで、写真入りです。私たち「頑張れ日本!全国行動委員会」の名前も、「外国人参政権に反対する市民と議員の会」の名前もありませんが、それでも、私たちの活動が新聞紙上で紹介されたことに変わりはありません。

 これを契機に、ますます、四日市市市民協働促進条例(案)への反対の動きを強めていきましょう。そして、草莽崛起の潮流を三重県において構築していきましょう。

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  • 緊急街宣の報告

 昨日、『外国人参政権に反対する市民と議員の会』の名前で緊急街宣行動を実施したところ、色々な団体からもご支援いただき、20人近い人が参加してくださいました。ご参加くださった皆さん、お疲れ様でした。ありがとうございました。

 「四日市市市民協働促進条例(案)」に関するパブリックコメント用紙の裏に、この条例の恐ろしさについての解説を書いたチラシを当支部の名義で1,000枚作成し、道行く人に配りながら、「四日市市市民協働促進条例(案)」の恐ろしさについて説明し、ぜひ「条例に反対する」か、せめて「市民の定義に国籍条項を入れよ」という趣旨のパブリックコメントを送って欲しいと、多くの人にお願いする…。そんな街頭宣伝行動でした。

 「日本有数の赤い街」などという不名誉な称号を与えられている四日市市ですから、チラシもなかなか受け取ってもらえませんが、それでも私たちの演説や説明に耳を傾け、チラシを読んでくださる方もそれなりにいらっしゃいました。

 この「四日市市市民協働促進条例」は、市からNPO法人への補助金や助成金の流れを牛耳りたい一部の勢力と在日外国人の一部勢力とが結託して、彼らの思うがままに市政に介入していこうとするような意図の元に作られた条例案であると考えられます。
 そう考えれば、第2条の「市民の定義」に国籍条項が入っていないことや、第7条で外国人を含む“市民活動”に協力することを義務付けていること、第9条や15条で外国人を含む“市民活動”に場所の提供や税金の投入を義務付けていることなどの背景が何なのか…ということが見えてきます。

 私たちは、そもそもこの条例案に対しては、廃案にすることを求めています。“人権”を喰い物にしている利権屋集団や、国家解体を目論む反日勢力、そして外国人の一部の勢力が、私たちの血税を使って私利私欲を肥やし、思いのままに市政に介入するなど、絶対に許せません。

 四日市市では、この条例案に対する意見公募手続きを行っており、8月6日までパブリックコメントを募集しています。以下のURLから是非パブリックコメントをお送りください。

 四日市市市民協働促進条例 パブリックコメント



 ところで、当支部にとっては、拡声器を使った街宣は今回が初めてでした。自分たちの地元の、しかももっとも賑わいのある場所で、マイクを握って、ある種の政治的な演説をするというのは、一草莽にしかすぎない市井の人々である私たちにとっては、とても勇気と度胸の要ることです。
 でも、それを押して、あるいは忍てでもやらなければなりません。自分たちの街は自分たちで護るしかないのです。誰かが護ってくれるわけではないのですから…。そして“今そこにある危機”に対して、目をつぶって逃げ出すわけにはいかないのです。断固として闘いましょう。

 

  • 緊急街宣行動のお知らせ

来たる7月27日、緊急の街宣行動を行いますので、お集まりください。

 四日市市が現在、『四日市市市民協働促進条例(案)』の制定を画策しています。

 しかし、この条例案は、「市民」の定義の中に国籍条項がないため、外国人が四日市市民に含まれてしまいます。その上、自治基本条例と連携させることによって、外国人でも住民投票に参加することができるようになっています。これにより、同条例は外国人地方参政権に道を開くことができるような条文になるよう、巧妙な仕掛けが施されているのです。

 この条例案は断固として廃案にしなけれ ばなりません。もしも廃案にできなかった場合でも、最低限、国籍条項を入れさせることは絶対に不可欠です。また、各条文を細かく精査し、変えさせなければなりません。

 さもないと、議会制民主主義が有名無実化し、市議会が機能しなくなってしまいます。それによって、民団も朝鮮総連もテロリスト集団でさえもやりたい放題にできるようになってしまいます。しかも、たとえ中身がテロ集団であっても、外向きにはまともな市民団体を名乗ってさえいれば、市からお金までも引き出すことができるようになってしまいます。さらには四日市市民全員がテロや外国人勢力に協力することを義務付けられることにもなりかねません。そんな、とてつもない危険性さえもはらんでいるのです。

 こんな危険極まりない条例の制定は、なにがなんでも阻止しなければなりません。そこで、一部の四日市市議会議員と連携し、緊急の街宣行動を行うことになりました。

日時/7月27日 16時~18時
場所/四日市アピタ前(ふれあいモールのホテル三交イン南側)
主催/外国人参政権に反対する市民と議員の会
服装/スーツは必要ありませんが、“周囲の人にドン引きされない”服装でお願いします。

※参加なさる方は全員、ブルーリボンバッジを装着のこと。バッジは「救う会」仕様でも、「JSR」仕様でも、「日本ブルーリボン の会」仕様でも、どれでも結構です。バッジを持ってない場合は、普通の青いリボンを安全ピンか何かで留めておくだけでも結構です。