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頑張れ日本!全国行動委員会 三重県四日市支部

国民運動組織『頑張れ日本!全国行動委員会』の三重県四日市支部です。誇りある日本を取り戻すべく、草の根の民が起ち上がる「草莽崛起」の運動を展開しています。三重県民よ結集せよ

プロフィール

三重乃日の丸

Author:三重乃日の丸
 頑張れ日本!全国行動委員会の三重県四日市支部へようこそ。
 日本各地に住む草の根(草莽)の一日本人として、祖国の危機を踏まえ、吉田松陰が主張したところの「草莽崛起」を決意し、地に足のついた生活の中から、日本と日本人を見つめ、友や同胞のために「涙」流し、家族のために「汗」を流し、祖国のために「血」を流せる、そんな日本人らしい魂を持った新しい草の根(草莽)の全国組織として、『頑張れ日本!全国行動委員会』が平成22年2月2日に設立されました。
 そして、我らが三重県にも、平成24年3月23日に『三重県四日市支部』を設立しました。
 

皇紀2684年、令和6年正月元旦、あけましておめでとうございます。
本年も何卒、よろしくお願い申し上げます。
本年から紙の年賀状は止めにして、ネット上での年始のご挨拶といたしましたゆえ、これもまた、何卒ご容赦いただきたく、重ねてお願い申し上げます。
昨年度はLGBT理解増進法などというろくでもない法律案を、それも大した議論もしないまま可決成立させてしまうという暴挙が国会で行われました。
経済政策は間違ったままだし、国防もろくにできておらずやらずぶったくりで攻めまくられているという体たらく。
皇国の誇りは何処へ行ってしまったのやら。
このままでは、我が日本国は自壊の道を突き進んでいるとしか思えません。
いち草莽にできることなどたかが知れていますが、それでも、御国のためにできることを、出来る範囲で、全力で取り組んでまいります。
何卒よろしくお願いいたします。
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皇紀2683年(令和5年)を迎えました。
あけましておめでとうございます。

去年の一大事件といえば、それは言うまでも無く、7月に起きた安倍晋三・元内閣総理大臣暗殺事件でした。海外では烏・露戦争勃発でしょうか。今年はどんな年になるのでしょうか。
我が国を取り巻く国際情勢は緊迫の度を増して、もういつ極東有事が起きてもおかしくない状況です。
いや、もしかすると、既に極東有事、アジア有事は起こっていると言った方がいいのかもしれません。
それなのに、国内はというと、政府の無策っぷりで未だに武漢肺炎禍を引きずり続けて脱却できないまま。防衛3文書改定でやっとこさ目を覚ました・・・といったところでしょうか。
しかし、目を覚ましただけではどうにもなりません。とっとと起ち上がらないと、本当に日本が沈没してしまいます。
そうならないために、我ら草莽が自ら起ち上がり、できることをやってゆかねばなりません。

令和4年(皇紀2682年)になりました。
新年あけましておめでとうございます。
昨年は菅総理が総理を辞任し、新たに岸田総理が誕生しました。
高市早苗女史が総理になるべきだったのに、実に残念な結果となりました。
岸田体制になって、政府は親支那路線をまっしぐらに突き進んでいるようにも見えます。
岸田総理には早々に退陣してもらって、高市女史に総理になってもらわないと、日本はその行く末を誤ってしまうのではないかと、危惧が募ります。
一国民として、言うべきことを言い、できることをやり、我らの祖国日本を護ってまいりましょう。
皇紀2681年(令和3年)正月元日を朝を迎えました。
新年あけましておめでとうございます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

昨年は安倍総理が総理を辞任し、菅義偉・新総理が誕生しました。
今の日本は内憂外患、しかも前門の虎後門の狼状態といってもいいくらいの、実に危うい状況にあるといえます。
そういう時だからこそ、国民が自ら起ち上がらねばならぬと、考えております。
ひとりびとりが日本の戦闘者たらん!
令和2年(皇紀2680年)が明けました。
おめでとうございます。

我が国は日本を取り戻す方向に進んでいるのでしょうか。
それとも自滅に向かってひた走っているのでしょうか。
ただでさえ災害大国の我が国が何をするべきなのか、その答えは出ているはずなのに、ちっとも取るべき道を取っていないように見受けられます。

とはいえ、我々は、誰かが何かをしてくれるのを待つのではなく、自分が日本のために何をするのか、何ができるのかを考えねばなりません。
たとえたった独りで残ったとしても、「自分がいる限り日本を護る」という強い気持ちを持って、今年も崛起してまいります。